newsお知らせ

※2021年6月以前のニュースは旧医療情報総合研究所(JMIRI)の記事となります。

2021年

2020年

2019年

2018年

2017年

2016年

2015年

  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第66回が掲載されました。テーマは「COPD配合薬が伸長 ICS&LABAだけでなくLAMA&LABAも」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第65回が掲載されました。テーマは「経口抗凝固薬 新患処方の6割近くが抗Xa薬」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第64回が掲載されました。テーマは「経口薬GE シェア80%以上 高尿酸血症薬アロプリノールのみ」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第63回が掲載されました。テーマは「緑内障薬 新薬グラナテック 3人に1人が追加処方で使用」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第62回が掲載されました。テーマは「GEの政策誘導効果 14年4月の調剤体制加算で大きく伸長」です。
  • 弊社代表取締役社長の大橋青史が東京大学大学院薬学系研究科の非常勤講師に就任いたしました。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第61回が掲載されました。テーマは「SGLT2阻害薬 単剤使用14% 最多は3剤併用の32%」です。
  • 株式会社医療情報総合研究所(JMIRI)は、本日2015年7月14日をもって設立10周年を迎えることとなりました。
    これもひとえにお客様、関係者の皆様のお蔭にほかなりません。心より感謝申し上げます。
    これからも更なる成長を続けて行けるよう努力してまいります。引き続きご愛顧、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第60回が掲載されました。テーマは「PPI市場 P-CABタケキャブ 約半数がピロリ菌除菌で使用」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第59回が掲載されました。テーマは「ICS・LABA配合薬 新患処方シェア レルベア17%、フルティフォーム12%」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第58回が掲載されました。テーマは「抗インフル薬 処方患者数シェア イナビルが47%でトップ」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第57回が掲載されました。テーマは「慢性疾患用薬の処方日数 09年に比べ約1週間伸長」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第56回が掲載されました。テーマは「OAB市場 泌尿器科受診の3人に1人 ベタニス使用」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第55回が掲載されました。テーマは「骨粗鬆症市場 月一回のBP製剤 BP内シェアで3割突破」です。
  • 明けましておめでとうございます。
    皆様のおかげで無事に新しい年を迎えることができました。
    本年も株式会社医療情報総合研究所(JMIRI)をよろしくお願い申し上げます。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第54回が掲載されました。テーマは「NOAC市場 新患処方の45%がアピキサバン」です。

2014年

  • 当社では、2014年12月30日(火) 〜 2015年1月4日(日)を年末年始休業とさせていただきます。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第53回が掲載されました。テーマは「痛風・高尿酸血症治療薬フェブリク 15年に処方患者数シェアトップへ」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第52回が掲載されました。テーマは「スタチン製剤 患者数シェア ロスバスタチンが31%でトップに」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第51回が掲載されました。テーマは「ディオバンGE 発売一カ月でシェア40%」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第50回が掲載されました。テーマは「ARB市場 最も多い処方パターンはCCB単剤の併用」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第49回が掲載されました。テーマは「SGLT2阻害薬 使用患者の約6割 他剤に追加」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第48回が掲載されました。テーマは「緑内障治療薬 配合剤と交感神経作動薬のシェア拡大中」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第47回が掲載されました。テーマは「抗アレルギー薬 内用、点鼻、点眼の剤形別処方動向」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第46回が掲載されました。テーマは「14年抗インフル薬市場 イナビルがシェアトップ」です。また、同誌2014年5月号Promotion面にて弊社データが紹介されました。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第45回が掲載されました。テーマは「高血圧、脂質異常、糖尿病の生活習慣病市場」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第44回が掲載されました。テーマは「ARB市場」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第43回が掲載されました。テーマは「抗ヒスタミン薬 小児科で第一世代薬の処方シェア高く」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第42回が掲載されました。テーマは「服薬継続率 新規患者で4〜5割」です。
  • 南山堂刊行の治療・薬局1月号に弊社データ引用記事「データで読むクスリ」の第1回が掲載されました。テーマは「DPP-4阻害薬の登場がSU薬の処方数に与えた影響は?!」です。

2013年

  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第41回が掲載されました。テーマは「DPP-4阻害約 シタグリプチンの処方シェア ジリジリ減少」です。
  • 弊社代表取締役社長 大橋 青史のインタビューが「東京の社長TV」に掲載されました。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第40回が掲載されました。テーマは「統合失調症 精神科系HPでSDA、MARTA多く」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第39回が掲載されました。テーマは「痛風・高尿酸血症用薬フェブリク 発売2年でシェア2位」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第38回が掲載されました。テーマは「ネキシウム急進中 患者シェアで17%」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第37回が掲載されました。テーマは「睡眠薬市場 各成分とも処方患者数の変動少なく」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第36回が掲載されました。テーマは「抗がん剤アリミデックス 処方せんの75% GEでもOK」です。
  • 弊社代表取締役社長 大橋青史のインタビュー記事が掲載されました。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第35回が掲載されました。テーマは「NSAIDs貼付剤 モーラスGE 数量シェア2割弱と低調」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第33回が掲載されました。テーマは「経口抗インフル薬 処方選択 患者年齢に傾向あり」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第32回が掲載されました。テーマは「13年花粉症シーズン到来 抗ヒスタミン薬市場を占う」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第31回が掲載されました。テーマは「過活動膀胱治療薬市場 新薬ベタニス登場」です。
  • 明けましておめでとうございます。
    皆様のおかげで無事に新しい年を迎えることができました。
    本年も株式会社医療情報総合研究所(JMIRI)をよろしくお願い申し上げます。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の特別編が掲載されました。テーマは「調剤薬局の処方箋データに見るアドヒアランス」です。

2012年

  • 当社では、2012年12月29日(土) 〜 2013年1月6日(日)を年末年始休業とさせていただきます。お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第30回が掲載されました。テーマは「一般名処方GP21% HP9%」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第29回が掲載されました。テーマは「アルツハイマー型認知症治療薬市場」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第28回が掲載されました。テーマは「日本の後発品市場」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第27回が掲載されました。テーマは「痛風・高尿酸血症用薬 約40年ぶりの新薬フェブリク錠」です。
  • 日刊工業新聞の「ファイルいい話」にて弊社の「JMIRI ウェブ処方インサイト」が紹介されました。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第26回が掲載されました。テーマは「抗凝固薬ダビガトラン 新患の25%で処方」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第25回が掲載されました。テーマは「スタチン製剤 高脂血症薬市場の8割超で使用」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第24回が掲載されました。テーマは「抗てんかん薬 処方患者数は6年間で2割弱増」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第23回が掲載されました。テーマは「PPIで14年ぶりの新薬ネキシウム」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第22回が掲載されました。テーマは「配合剤伸長の降圧剤市場」です。
  • 会員向けメールマガジン「処方分析の現場から」第二回を配信しました。今回のテーマは「投与日数制限解除のインパクト 外用薬」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第21回が掲載されました。テーマは「月1回タイプの骨粗鬆症治療薬」です。
  • 会員向けページが本格オープン致しました。充実したコンテンツを是非ご確認ください。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第20回が掲載されました。テーマは「抗凝固薬プラザキサ シェア1割超」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第19回が掲載されました。テーマは「抗インフルエンザ薬市場を占う」です。

2011年

  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第18回が掲載されました。テーマは「2012年花粉症シーズンを占う」です。
  • Monthlyミクス誌の特集記事「ジェネリックバブル到来」に弊社データが掲載されました。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第17回が掲載されました。テーマは「主力品で相次いだ安全性関連情報」です。
  • ホームページをリニューアルしました。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第16回が掲載されました。テーマは「新薬上市相次いだAD治療薬市場」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第15回が掲載されました。テーマは「骨粗鬆症治療薬市場」です。
  • 弊社社長の大橋青史が、東京大学シンポジウム「東日本大震災に学ぶ医薬情報流の重要性」にて、「東日本大震災による医薬品処方動向の変化」をテーマに講演いたしました。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第14回が掲載されました。テーマは「激変する経口血糖降下薬市場」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第13回が掲載されました。テーマは「東日本大震災による処方動向の変化」です。
  • 日経産業新聞に新サービス「JMIRIウェブ処方インサイトDYNAMICS」が「処方箋データ分析、医薬シェア動向を提供、医療情報総合研、まず糖尿病薬。」と大きく取り上げられました。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第12回が掲載されました。テーマは「アルツハイマー型認知症治療薬」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第11回が掲載されました。テーマは「喘息治療配合剤シムビコート」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第10回が掲載されました。テーマは「ARBとカルシウム拮抗薬との配合剤市場」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第9回が掲載されました。テーマは「新規疼痛治療薬リリカ 驚異的な処方増示す」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第8回が掲載されました。テーマは「新型インフル流行時の処方状況」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第7回が掲載されました。テーマは「DPP-4阻害薬の使用状況分析」です。

2010年

  • 日経産業新聞1ページに弊社の新サービス「JMIRIウェブ処方インサイトFLOW」サービスが「薬剤併用、ネットで確認」として紹介されました。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第6回が掲載されました。テーマは「DPP-4阻害薬3成分の動向」です。
  • 日経メディカルオンラインの「処方データ公開分析サイト」、第9回のテーマは「レボフロキサシンの高用量製剤の承認で処方はどう変わったでしょうか?」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第5回が掲載されました。テーマは「緑内障配合点眼液の処方動向」です。
  • 日経メディカルオンラインの「処方データ公開分析サイト」、第8回のテーマは「今年のインフルエンザはタミフル?リレンザ?それともイナビル?」です。
  • Monthlyミクス誌に弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第4回が掲載されました。テーマは「ARB配合剤の今後」です。
  • Monthlyミクスに弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第3回が掲載されました。テーマは「ARB配合剤コディオとエカード」です。
  • 薬局薬剤師による「患者向け疾患啓発プログラム」開発・展開のための第10回勉強会を開催しました。
  • 日経メディカルオンラインの「処方データ公開分析サイト」、第7回のテーマは「日本初の選択的アルドステロン阻害薬エプレレノンの使われ方を見る 」です。
  • Monthlyミクスに弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の第2回が掲載されました。テーマは「着実に市場浸透するDPP-4阻害薬」です。
  • Monthlyミクスにて弊社データ引用記事「医師の処方動向をよむ」の掲載が開始されました。1回目のテーマは「DPP-4阻害薬のインパクト」です。
  • 日経メディカルオンラインの「処方データ公開分析サイト」、第6回のテーマは「エゼチミブの登場で脂質異常症の治療は変わったのでしょうか」です。
  • 日経メディカルオンラインの「処方データ公開分析サイト」、第5回のテーマは「ウブレチド添付文書改訂は泌尿器科診療に影響があるでしょうか」です。
  • 薬局薬剤師による「患者向け疾患啓発プログラム」開発・展開のための第9回勉強会を開催しました。

2009年

  • 薬局薬剤師による「患者向け疾患啓発プログラム」開発・展開のための第8回勉強会を開催しました。
  • 薬局薬剤師による「患者向け疾患啓発プログラム」開発・展開のための第7回勉強会を開催しました。
  • 薬局薬剤師による「患者向け疾患啓発プログラム」開発・展開のための第6回勉強会を開催しました。
  • 日経産業新聞11ページに弊社の「JMIRI ウェブ処方辞書」サービスが「医療情報総研 処方分析を提供」として紹介されました。
  • 日経メディカルオンラインの「処方データ公開分析サイト」、第4回のテーマは「スタチン薬の処方動向」です。
  • 薬局薬剤師による「患者向け疾患啓発プログラム」開発・展開のための第5回勉強会を開催しました。
  • 日経メディカルオンラインの「処方データ公開分析サイト」、第3回のテーマは「降圧薬の年代別患者数シェア」です。
  • 薬局薬剤師による「患者向け疾患啓発プログラム」開発・展開のための第4回勉強会を開催しました。
  • 本社を移転しました。
  • 薬局薬剤師による「患者向け疾患啓発プログラム」開発・展開のための第3回勉強会を開催しました。
  • 日経メディカルオンラインの「処方データ公開分析サイト」、第2回のテーマは「生活習慣病3疾患の性別患者数」です。
  • 薬局薬剤師による 「患者向け疾患啓発プログラム」開発・展開のための第2回勉強会を開催し、癌性疼痛、COPDおよび呼吸系疾患、脂質異常症等を対象とした検討を行いました。(於、東京大学山上会館)
  • 日経メディカルオンラインの「処方データ公開分析サイト」にデータ提供を開始しました。第1回のテーマは、「経口抗ヒスタミン薬の患者数シェア」です。

2008年

  • 薬局薬剤師による「患者向け疾患啓発プログラム」開発・展開のための第1回勉強会を開始しました。(於、東京大学山上会館)
  • ホームページをリニューアルしました。

2007年

2006年

  • 弊社掲載記事一覧を更新いたしました。

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